工事で余った半端な材料を、日曜大工をされる皆さまに役立てていただければと思い
「はざいお持ち帰りコーナー」を、ヨシ駐車場に設置しました。

「はざい」は大好評で、本日もあいにく空っぽですが、ホームセンターへ行かれる前に
ぜひ一度のぞきに来てみて下さい! 掘り出し物があるかもしれませんよ〜。
*「はざい」は無料です。お気軽にお立ち寄りくださいね。
今まではヘチマを植えていましたが、今年は朝顔にしてみました。
今か今かと待っていた花が、今朝きれいに咲いていました!

続きを読む "今年の壁面緑化" »
先日、山田たたみふすま店社員のK君の誕生日ということで「バケツプリン」をごちそうになりました!プリンの重さに大興奮!!

続きを読む "バケツプリン" »
"EMけいそう土"塗りおえました!
塗り終わった直後、まわりの壁に比べてグレーがかっているのがわかります。

続きを読む "オリジナル珪藻土その2" »
新しくヨシで使うことになった"EMけいそう土"を、ご相談スペースの壁に塗ってみることにしました。
とりあえずこの壁2面に塗ります。現在は、漆喰塗りです。

続きを読む "オリジナル珪藻土" »
数年前に頂いたサボテン。
最近どうも元気がなくだんだん倒れてきた。
室温は、常に20℃前後で安定している。
湿度も完璧だ。何が原因なんだろうか??
と悩んでいた。あ、、思い出した。

続きを読む "植物を自然の風にあてる" »
当社グループの「山田たたみ・ふすま店」の店長。
高橋店長のお母さんが「いぶりんピック2009」の金賞を受賞しました。
おめでとう!!
魁新聞にも載っていましたね。
こちらをクッリックしてください。
↓ ↓ ↓
http://www.tatami.bz/blog/2009/03/vol_3.php
おいしいです。売ってます。
y.y
気密がしっかりしていると、吸気口からしか外気が入り込まない。
人間にたとえると、鼻や口ということになる。
専用フィルターもあるが、人間が使うマスクを使ったほうが性能がいいんじゃないかな?
冗談で吸気口にマスクを付けてみた。

続きを読む "花粉対策_吸気口にマスクをかぶせる" »
現代日本画を代表する画家のひとり 加山又造(1927〜2004)
目の覚めるような日本画。
どうやって画いているんだろうか、興味があって見てみた。

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著者:安保徹氏
「1947年、青森県に生まれる。東北大学医学部卒業。医学博士。新潟大学大学院医歯学総合研究科教授(免疫学・医動物学分野)」
この人の本は、好きで前に何冊か読んでいる。
簡単に言うと、現代人は、低体温症の人がおおいので、体を温めることをすると免疫力が上がり病気が治る。と言う考え方です。
本の中に、コンクリートによる冷えの問題。コンクリートストレス対策に、室内に1.5cm以上の木を張れば改善されることを書いていた。
船の設計で言えばキャビンは、木で作れと言うのが常識らしい。なぜかというと、むき出しの鉄の部屋だとすさまじい喧嘩が起きるそうです。
この本は、船瀬俊介氏という「買ってはいけない」シリーズで有名な作家との対談式なので、一部意見が過激なところもあるが、良い内容が多かった。
特に私の身のまわりにガンの人がいるわけではないが、自然治癒力と言うことでは非常に勉強になる。いい本です。
健康面でも断熱は重要なことですね。

宋文洲さん。好きでこの人の本はほとんど読んでいる。
この方が書いた「家は心にある」という記事がありました。同感したので掲載させていただきます。
家を建てるとき、リフォームするとき、家に関するなにかを考えるときに、この文章を読んで一呼吸をおいてから行動するのもいいのではないでしょうか。
続きを読む "家は心にある" »
踏み台一つとってもかわいい。
会社の向かいに保育園と幼稚園があるから、そこにいつかプレゼントできたらいいな。

続きを読む "ジブリ美術館_その5" »
ベンチ。
魚の形をしている。目のところをぐるぐる回すと「ガラガラ」と音が鳴る。
いつまでも、子供のころの感じる心を持っていたい。

続きを読む "ジブリ美術館_その3" »
ジブリ美術館の屋根。
ほとんどが、屋上緑化になっている。

続きを読む "ジブリ美術館_その2" »
2階の廊下。
戦後、一時GHQに借り上げされたときに、同一色のペンキを塗られたようだ。
もったいない。できれば、昔のままで見てみたかった。

続きを読む "山本有三記念館_その2" »
ジブリ美術館へ歩いて行く途中に、山本有三記念館とあったので中をのぞいてみた。
山本有三氏(小説家)

続きを読む "山本有三記念館_その1" »
「ポニョ」の映画をみて感動したので、ジブリ美術館も行ってみた。
この絵を宮崎監督が描いて、この絵をもとに美術館は設計制作されたらしい。絵とほとんど同じ作りになっているからすごい。

展示物のなかで、一番印象に残ったのがこの雌の象。
皮膚のシワを無数の精子の絵で表現している。
インド人の既婚女性が眉間のところへ印をしているのを見ることがある。その印は、精子の絵を描いているそうだ。初めて知った。
この写真は、パンフレットから。

続きを読む "森美術館_チャローインディア" »